あれやこれやこっそりブログでつぶやきたい。誤字脱字乱筆乱文王国、ご了承ください。
サムライ7と米侍林田へいはちにガンガン愛を注ぐ最近めっきりきだつよし版へいさんFC 
&今更ですが、伸たまき著「パーム」の絶滅危惧サークルの猫間のブログ…なにとぞ!
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that you enjoy little bit(tiny tiny bit) my clumsy works.
 
放送延期、他の作品も?

コロナのおかげでリゼロ放送が延期になり。
多分外の下請けとのあれこれ問題??
違うのだろうか?私はそう思ってるのですが
今改めて気づく海外依存日本アニメの現実。


最近第二動画どころか原画もなにもかも
海外でもうどこのもんだかわからないなぁー
という作品も多かったから。

それ自体は悪くはないと思うけど、
結局こういうことになると色々なことが
うまくないんだなーー

 

ネットがあるし、どこにいても同じとはいえ
実際やっぱり同じじゃないんだろうな。

多分これからどんどん影響が出てくるはず。
クールジャパンは下請け海外が支える産業。
もう日本のものではないんだなーと思う。

それに改めて気づけてよかったかもしれない。
気づいててもスルーしてしまいますから。

 

リゼロはすきです。
全然癒されないですが
スバルくんを見ながら
自分を見てるような気になり転げまわったり
まわりにいるなーーとか思ったり。
いたたまれない気持ちになりますが
でもそれだから面白いのかもしれない。

 

今期は頭を使うはなしが多かったなー
イドとか、映像研は楽しかった。

 

今、化け猫は、どこの国の人でもない
「自分王国」の人間になって、まわりに
影響されずかかわらずしばらく生きようと
思ってます。

 

どこみても誰かを攻撃しあう言葉ばっかりで
もうニュースもテレビもみないんだ。
ちょっと一休みしたい。

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【2020.03.10 Tuesday】 author : 猫間
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今「ぼくらの」見なくてもいいのにーー見たい

コロナめーーーとしか言えない状況です。
準備したイベントは中止や延期、対応でーー
みんなボロボロです。

 

やっと色々と情報が固まってきたから
不安を怒りに変換してしまい怒鳴りまくる人は
いなくなったけどーーー

先週は周りの人がみんな電話で怒鳴られて
それ1日中聞いてたら自分がかかわらないのに
めまいがするようになってしまいーー
自律神経ずたぼろでした。

 

人が怒鳴られてるの見るのも聞くのも
きついです、しかも1日中ーーーーー。
ミラーニューロンじゃないけど、
人の心の状態は伝わります。
あくびみたいに。
特に化け猫は影響受けやすい。

 

先週はふらふらでした。
もうテレビも見ないし新聞も読まない。

部屋をきれいに掃除して、
花を飾り、丁寧にお茶を入れたり
食器をきちんとしてセッティングしたり
部屋の中だけでも居心地よく過ごす。
これが一番大切なんじゃないかと思う。

 

便所紙に並んじゃうのは、
押し合い圧し合いで並んでリスクを
上げてるのに気が付かないくらい
なにかに目的に熱中して現実から
逃避するというメンタルがあるみたい。
本末転倒です。どんだけトイレいくんだよ
トイレに住んでんのか?

 

そしてなぜといれっとぺーぱーかというと
70Sはまだ新しい文化だったから
何かの象徴としてのパニックだったんだろうな

今回のもそれがアイコンとして残ったんじゃ?
そんな気がする。ウォッシュレットもあるし
そんな山ほど使わないからーーーーー。


ーーーこんな状態なのにーーー
今、急にGONZOの超鬱アニメ
「ぼくらの」にひっかかってしまった化け猫。
絶対今じゃないだろ見るのは!!!
と思いつつ見たいんですよーーー。
超バッドエンドなのはわかってるのに。
まどかマギカ、とか思い出すなぁ。

今さらに鬱なものを求めるのも
私の現実逃避なんだろうか?
今がまだましとか思いたいんだろうか?

 

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【2020.03.04 Wednesday】 author : 猫間
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心の地殻変動が起こってる

化け猫は最近めっきり熱海にはまってますがー
知れば知るほど熱海って文化レベルが高い!
そしてヲタに優しい町ーーフトコロが深い大きいーー

テレビとか観光ガイドじゃわからない懐の深さ寛容さ。

 

昔からの花街、創作畑の人間が癒される場所
そういった文化レベルの高さでしょうかね

今は純文学とか古典とか高尚扱いされる作品だって
派生は結局オタク文化ですよ。同人誌ですよ。
そういった志しの同士たちが集まって切磋琢磨して
生まれたのが文学なんですよーー

 

パリのカルチェラタンは夜な夜なコミケみたいなもの。
よなよなオタたちが集まって酒を飲みながら騒いで
アート論議を繰り広げてた。
ありあけやらなんやらとなんにも違いはないです。
そう考えると熱海の柔軟さってのは理解できます。

 

だから朝に海辺のプロムナードを散歩する人の中には
(高確率で犬連れ)かなりの高確率で表現者がいる。
脚本家、演出家、画家、小説家などなど

あの監督もあの小説家も熱海に住んでるんですよ
あの俳優さんもーーーーー

 

大野屋を借り切った毎年恒例のTRPGフェスとか
こんなことができるのも熱海だからーー
もちろん立地も大きいですが、のってくれるホテルがある
これが一番ではないかと思います。

 

あとはねー聖地巡礼みたいな作品がでたら万々歳
クレシンの栄光の焼き肉ロードじゃちょっと弱いなぁ。
函南のあれもいまひとつですし

キンメさんに期待するのです。
なかなかほっこりするよいお話なのでだいすきです。

 

今化け猫はすごい転換期を迎えているかもしれない。
サムライ7もう一回みようかなーー
今見るとまた違った感想がわくような気がする。

 

作品の見方が変わるような転換期を改めて迎えています。
逆に見れない作品もでてきてしまいましたがーーー
昨日やってたドラマが、なぜか不快で不快で仕方なかった。
ちょっと前なら面白がってみてただけだと思うけど
なんだか観てられないし猛烈な怒りまで湧いたーー
なにかが地殻変動を起しているようです。

これからの化け猫に乞うご期待です。

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【2019.04.12 Friday】 author : 猫間
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初めて共感してもらった「力石(じゃないけど)生きてた」

普段、あまり回りに共感してくれる方がいないので
ひとりでもやもやしていたのですがー
最終回で腰が抜けた「メガロポリス」

 

夏コミのアフターで「やっぱりおなじこと思ったのね」
いやー共感してもらえるって楽しいし安心する。
だって、ほら力石(じゃないけど)生きてたってーー
やっぱり「えーーーー」ってなります。

なんというかかんというかこれが今のコンプライアンス。
なんだろうかーーースポーツでのリアル死闘はNGか?
でもさーーあんなのどかな終わりってなぁ

 

一番男気あったのは目玉くりぬいた丹下のおっさん
くりぬきぞんだわ。かわいそうに。
というわけで化け猫はもやってましたが、
バッキバキのジョー大好きな方はどうだったの?
それが一番きになるところです。

 

まあなにがどうでも力石じゃないからーー
「別作品」ということで考えれば動揺することもない。

作画もいろいろと力がはいっててー
けっこう面白く楽しくみていただけに、ラストの落とし穴は
思いっきりはまってしまったーーー。
ドッキリかと思ってしまいましたもの。
これが平成コンプライアンスと思えばいいのかもしれない。

 

そういえば平成の作品は「しごき」」とか
「地獄のなんとか」みたいなあほーみたいな
体壊しそうな練習やるシーンはでてこなくなった。

もうスポ根ジャンルは生まれないーー
平成とともに過去の遺物になってしまいましたな。

 

あたっくなんばーわんの髭のコーチなんかもう
つるし上げられて謝罪会見で叩かれて炎上でー
そう踏まえて昭和のスポ根を読むと面白いかも。

星一徹なんか一発で留置所行きです。
子供に拷問器具をつける虐待親。
なんでもありのとんでもない時代だったもんだ。
それをみんな涙して読んでいたんだからなぁ
おめでたいったらありゃしない。

大らかないい時代だったというポジティブな表現も
ありですけどねーーー。


そのうちマンガも
「これはフィクションです。実際の部活動は
コンプライアンスにのっとり生徒の健康と人権を守り
青少年の健やかな育成を目的に行われます」
みたいな文言がはいるのだろうかーーー
「ぐらぶる」みたいに…。
(「強制飲酒を奨励しているものではありません」)

 

逆をつくなら、注意文をいれれば
なんでもOKってことなんだろうか?
それはそれで逆手を付いたやりかたかもしれない。

 

血反吐はいてもボールにくらいけーーー
失神したらバケツで水ぶっかけろーーーとか
もうめちゃくちゃ。なんだったんだ〜このノリは。

でもちょっと前まで水飲んだらだめとか
ふざけた学校のルールありましたよ。
今考えるとよく死者が出なかったもんだと思う。

 

夏コミアフターでやっとこの思いを吐き出せました。
共感してもらえてすっきりしたーーー

面白かったから別物として考えれば◎。
メガロポリスはとても楽しい作品でございました。

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【2018.08.14 Tuesday】 author : 猫間
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さくらと翼そして弱ペダ

やっぱり翼はおもしろい!原点でしょうか?

あにめ業界にも昭和回帰ムードです。


これはやっぱり平成ライダーと同じ効果。
(子供も見るしパパも見る、ダブル効果、
結果ママもはまって大ヒット!トリプル効果)

「大人になった人も見るし若い世代も見る」
もうこの世の中は、狭いターゲットに受けても
採算がとれないのではないかーーの表れ。
でもね秀作名作はやっぱり一番勢いがあった
あの頃にあるのかもしれない。

 

あにめファンだけにターゲットをしぼった
息の短い濃い狭小層だけのために作ってない
あざとさがない秀作名作がうなってる。

さくら、るぱん、翼、とりあえず
今観ても面白いし、薄れないテーマがある。
うちわうけでのヒットは採算とれないのかも。

で、翼みて、流れ出弱虫ペダル〜という
このダブルビルで元気百倍です。

 

こんなことあるわけ(あるのか?)ないじゃない
というスーパープレイをみながら
「できないことのほうが面白い」翼アプローチに
なんとなく色々と考えさせられる今日この頃。

 

【できないことをできるようにがんばるのが楽しい】

そうかーーそうだよねーーそうか〜。

 

【絶対大丈夫だよ】のさくらアーファメーション。

 

日本がまだまだ元気だったころの作品は
今の時代も元気にしてくれるような気がします。

パタリロの実写化もとことんやってほしい!
受け狙いではなく人の目を意識するのではなく

 

まじめにばかでくだらないこと大人が一生懸命
真摯にやるのが今一番大切。
(多くの某ちゅーばーは、受けることを念頭にしてる
他者中心のあざとさは画面から伝わる。
感じるのです実写化がこけやすいのはこれにつきる)

とことんやってくれたら最高です。
楽しみにしてますーーー

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【2018.04.13 Friday】 author : 猫間
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まさかの実写化!!翔んでさいたま

なんとびっくり流れはマヤ・ミネオ!追い風です。

ここにきてなんと「翔んで埼玉」が実写映画に!
ガクトさんですよ、ガクトさん!すごい!!
そして監督は「のだめ」の監督
遊びじゃない!これは本気です。


埼玉が全国で注目される大チャンスです。

これを「いじられる」「侮辱」とか思ってしまって
クレームなんか言い出すのは
「一番自尊心がない、自信がない証明になる」

こんな千載一遇な大チャンス!
もっといじってーーとおねだりするくらいの気合がないと
するーされてしまいます。

 

眉をひそめる埼玉人はこの出来事の偉大さと
奇跡なことを理解していないーーーーーー。
コンプライアンスなんかぶっとばせーーーです!
これで知事がクレームなんか言ったらーーー
もう「埼玉は粋もしゃれも遊びもわからない」
という証明になりますーー。

 

もっともクレームも逆手に取れば「話題づくり」でもある。

なかなかリスキーな作品ですが
まさかの実写化にいまからどうなることやらと
期待と不安でわくわくしています。

 

とりあえずマツコさんに感謝です。

よふかしがなかったらこんな事夢のまた夢です。

先生ほんとによかったねーー。

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【2018.04.09 Monday】 author : 猫間
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コンプライアンス問題を逆手にとって再放送を

過度なコンプライアンスが文化を抹殺するなぁ〜
と思う今日この頃なんですよ。混沌期だなぁ〜。。
コロコロのあれ、回収するまでする必要あるのかなぁ?
お詫びを掲載するだけではだめだったのだろうか?

 

だって「いぎりす」の新聞は王室もなんでも風刺なんて
やりたいほうだいだし、てんのうだって落書きされてたし
まあ某宗教の指導者となると過剰反発されたけど
「きりすと」だってどかどかお笑いにしてるんだから〜。

 

こうなると聖おにいさんとか、なりたたない。
実はこうだったーーなマンガのキャラクターにも使えない。
「イブの息子たち」は大丈夫なんだろうか…。

日本の漫画は島国の閉鎖空間で
海外の事情やらなんやらは完全隔離状態で
進化してきたから、もう今更つつかれても無理無理。
もう常に「この時代はOKでした」って
注意書きないと出版もできない。

 

このパロディ文化を抹殺するコンプライアンス問題。
いっそのことそれを逆手にとって
「時代背景を考慮してそのまま放送します」
「昔はこれでもOKだったのでそのまま放送します」

でとんねるずでも、たけし城でもなんでもかんでも
とんでもないやつをどんどん再放送してしまえばいい。

西部警察みてると「こんな火薬の量」いまじゃやれない。
とかトンでもスタントのオンパレードなんだから
「あのころは良かったんだよね」と懐かしみながら
みるのもいいかもしれない。

 

ギャグマンガに毒がなくなったらなりたたない。
難しい問題だけど、対応考えないと
読む前に「受け止める覚悟があります」にチェックして
提出しないと購入できないとかねーーーー
そのうち本当にありそう。

でないと漫画出版なんかできなくなってしまいますよ。

 

テレビもまんがもまた地下にもぐる日がやってくるのかも
そんな気がするーーー
それもまた本来あるべき姿なのかもしれませんよ。
漫画は地下で成長する「いけないもの」。
本来はそういうものなのかもしれない。

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【2018.03.13 Tuesday】 author : 猫間
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過干渉から逃げるには二次元に逃げ込むしかないんだ

先週から今週は頭がぐるぐるしてることばっかりです。
でもおかげで色々と考えることができました。

「このひととんでもねーー」という人が現れるのは
「おまえはこうなったらいかんよ!ちゃんと学べ」という
反面教師として姿を現すのではないかと??

そして、その「NG」な部分にばっかり注目すると
自分もまたどんどんNGなものしか目に入らなくなる。

「みんなは平気なのに…自分だけ」気にしすぎるんだ」と。
自分を責めたりしがちだけど、意外とみんな表に出さないだけで
思うところは「同じように不快」かもしれません。
思い込みだけで自分を追い詰めないのは大切な防御。

 

化け猫は思うのです。
子供のころに「本が大好き」マンガやアニメにどっぷり。
二次元どっぷりーーーーは
現実が辛すぎるからひとときのオアシスを求めている。
精神を保つためのカンフル剤だったのではないかと。

 

昔よりゲームやアニメが市民権を得たからだといいますが、
それは違うかもしれない。それだけ「逃げ場」がないと
精神がもたない子供が増えたのかもしれない。
それだけ親や同年代や社会のプレッシャーが重い。
化け猫の場合は二次元の中にいくしか

親の干渉から逃れることができなかった。


「長女」に超おたが多いのは過度な期待に苦しんでるから。
現代社会の子供達が正気を保つには
ゲームやあにめやまんがや、親や世界の干渉から
逃げ出す場所を確保する必要があるのですよ。
それを奪うようなことはしてはいけないよ。

 

ゲーム機をとりあげられて事件ーーすごく理解できる。
親にとって遊びの道具、怠けの象徴でもね
子供にとってはぎりぎりの「命綱」なんだもの。

ああ今日もまたちょっとこんな感じになってます。
天気のせい天気のせい。寒暖差は不景気になりますね。

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【2018.03.08 Thursday】 author : 猫間
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いんふるがせまってきてますーー気をつけよう

明日は高額な笛を買う方が先生とお店に行くので
買う予定なんかないのに、ご同行する予定でした。
100万近いものを買うのを目撃するかもしれないーー

けっこうどきどきしていたのですが、
笛の先生いんふるで撃沈ーーーー。


CXLになりました。やっぱりかかるんだなーー
「今年はもう大丈夫かもしれない」とか思っていたのに
やっぱり警戒態勢です。しっかり寝てしっかり食べて。
しっかり風呂であったまるーーーー
いつまでも録画みてないでとっとと寝る寝る。

 

おかげで録画が全然消化できません。

お正月の特番もまだてんこもり残ってるし、
どうすんのこれーーみるの?って自分に問う。

とりあえず今やってる弱ベダとかは消化しないと
楽しく消化〜さくらも再放送と本放送消化〜
みてもみてもみるものがなくならないというのは

「いつまでもお楽しみがたくさんあるということです」
とっても幸せでゴージャスなことです。

 

三連連休は録画消化に全力疾走するぞーーーー
天気も悪いみたいなので丁度いいかもしれません。

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【2018.02.09 Friday】 author : 猫間
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殺伐とあおはると

最近極端な作品を楽しんでおりますーー
「きりんぐばいつ」と「雨上がりの〜」。


まさに両極端ーーーかたや殺伐、かたやあおはる。

ほのぼの〜したり、血みどろだったり両極端。
しかし、ほのぼのは日常のなかのあっぷだうんで
現実的でなかなか心がちくちくします。

こうなると現実ぶっとんだきりんぐばいつの方が
殺伐としているけど逆にリアリティがなくて
重くない感じがするーーーこれ不思議な感覚。

 

きのうの「ねほりんぱほりん」では
ほすと遊びに1億円つっこんだ20代?女性ーーとか

一晩で800万円ーーとか出てくる話が桁違い。

もう〜現実って怖いわーーと思うお話がわんさか。
事実は小説より奇なりは本当です。

 

結局人の創造することなんかは現実には
遠く及ばないってことなんでしょうかねぇ〜
人の心の闇は底なしで、楽しいことも天井知らず。

 

人間ってすげーなーと思う。

ひとりひとりがスパコン搭載なんですね。
人ってミクロの奇跡の集合体。すごい。
あなたもあなたもみんなすごい。
化け猫もすごいのだろうな。ちょっと嬉しい。

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【2018.02.08 Thursday】 author : 猫間
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